飽和状態!?ブランドせどりって実際どうなのよ

ブランドシェルター上野店で御座います。

お陰様で卸売り販売が大好評いただいております。ありがとうございます。

さて、掲題の「ブランドせどりは飽和しているのか?」についてですが、

結論、まだまだこれからも稼げると思います。

これからブランドせどりを始めようとしている人の中には、

「どうせ今から始めても、もう遅いよね」

「ブランドせどりはオワコンだよ」

と感じる方が多いようですが、そうではないと思う理由を2点ご紹介いたします。

  1. 継続して実績を上げている方が多数
  2. メルカリが中国アプリとの連携開始

継続して実績を上げている方が多数

1つ目は、実際に結果が出ているお客様が多数いらっしゃるからです。

初めての方からリピーターの方まで様々な方からご注文を頂いております。

県外からご来店くださる方も多く、なかには、はるばる九州からお越しのお客様もいらっしゃいます。

誠にありがとうございます。

オンラインで希望商品やご予算などをお聞きして発送することも可能ですが、

実際に商品を見てセレクトし購入される方も多くいらっしゃいます。

「商品が初めて売れました!」という報告から

「あの商品で○○円の利益がとれました!!」などうれしい報告を多数いただきます。

幅広い商材がございますので予算も無理のない範囲から始められます。

  2.メルカリが中国アプリとの連携開始

2つ目の、メルカリが中国アプリとの連携開始についてですが

最近こんなニュースがありました。

フリマアプリ「メルカリ」、アリババグループの「淘宝(タオバオ)」・「閑魚(シェンユー)」にて越境販売を開始

要約すると、国内フリマサイトのメルカリが中国大手ECサイトのアリババグループと提携したことにより、出品者は今までと同じ手続きで月間アクティブユーザー9000万人を抱えるアリババグループのマーケットプレイスに出品できるということです。

補足すると、アリババグループには独身の日(11月11日)というセール期間があり、この期間中の売り上げはなんと約8兆円にもなるそうです!!

日本大手ECサイトの楽天の年間取扱高は約4.5兆円なので、セール期間だけで楽天の約2年分を売り上げてしまったことを見れば市場の大きさが桁違いですよね。

これからはどんどん個人で本格的に越境販売できる時代になってきそうなので、より一層ブランドせどりで稼ぎやすくなるのではないかなと思っております。

以上の2点から、ブランドリユース市場はさらに伸びていくと確信しています。

やったことがないけど少しでも気になった方

現在せどりをしていて、さらに仕入れ元を増やしたい方

気軽にお電話かLINEかメール等でお問い合わせくださいませ。

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